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シャープも参入。2020年、日本で飛躍したChromebook【西田宗千佳のイマトミライ】-Impress Watch

シャープも参入。2020年、日本で飛躍したChromebook【西田宗千佳のイマトミライ】
12月11日にシャープは、傘下のDynabookと共同開発したChromebook、「Dynabook Chromebook C1」を発表した。
サマリー
「2021年には、Windows・iPad・Chromebookの比率が1:1:1になる」という予測がある。なぜChromebookが増えているのか?
ポイントは「価格」と「管理の容易さ」だ。
GIGAスクール構想では、一人あたり1台45,000円までが補助される。この「45,000円」がマジックナンバーとなっている。DynabookブランドのChromebookも45,000円での販売が予定されている。
この価格帯で動く機器での快適さ、という意味では、Chromebookはなかなかいい位置にいるという。
コメント
私の場合、iPad Proを購入してから、Chromebookを使う機会が激減しました。
Chromebookを購入した当初は、コスパの点からこれ以上のものはないと考えるほどでした。
しかし、用途やスペックの面から、私には合わなかったようです。
ツブツブ
寒さが一段と進みました。
師走はホントあっというまですね。

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