株のネット取引を始めて何年経つのだろうか?(「平成の30年間で「個人の資産運用」に起きた7つの大きな変化」)

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「平成の30年間で「個人の資産運用」に起きた7つの大きな変化」

ダイヤモンド・オンライン

https://diamond.jp/articles/-/188898

ポイント

キーワードは(1)バブル崩壊、(2)手数料自由化、(3)窓販解禁、(4)ネット取引、(5)DC(確定拠出年金)、(6)毎月分配型投信、(7)ゼロ金利の7つだ。

平成時代を通じて成功体験を持つ投資家が少なかったために、投資家の間には株式運用の基本的な常識(「長期投資」「分散投資」「低コスト」の三原則が重要だ)が十分根づいていない。

平成末期の個人の資産運用にあって最大の要素は、日銀の金融緩和政策によって、長短の金利がほぼゼロに張り付く「ゼロ金利」の状況だ。

リスクを取らないで運用したい資産は「個人向け国債変動金利型10年満期」に置いておくことが、当面は無難だという。

コメント

個人的に一番影響は大きかったのは「ネット取引」ができるようになったことです。

ネット取引と、ネット証券による売買手数料の引き下げがなければ、株取引をすることはなかったと思います。

私がネット取引を始めたのは、2002年頃だったと思います。

残念ながら、2018年の取引は損失で終わりそうです。

あとがき

冬のボーナスで「アイロン」を購入しました。

現在使っているのは、2010年発売のものですので、8年使ったことになります。

今回選んだのは、Panasonicの最新コードレススチームアイロンです。

https://panasonic.jp/iron/cordless_iron/ni_wl704_604_504_404.html

2019/01/04