Apple WatchにモバイルSuicaを入れるには?(激便利、iPhoneとApple Watchの「Suica使い分け」テク)

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「激便利、iPhoneとApple Watchの「Suica使い分け」テク」

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要約

まだApple WatchでモバイルSuicaが使えないという方は、早速使えるようにしてみましょう。一旦iPhoneにApple Watch用のモバイルSuicaを作成してから、Apple Watchに転送するという流れがスマートです。

iPhoneの「WalletとApple Watch」にSuicaが登録されています。このSuicaを同じくiPhoneのアプリ「Watch」の「WalletとApple Pay」からApple Watchに「追加」(転送)します。追加が完了すると、Apple Watchの画面にメッセージが表示されます。

なお、1つめのSuicaは自動的に「エクスプレスカード」として設定されます。あとは改札やSuica対応のお店でかざすだけです。

ひとこと

購入したApple Watch Series 3 GPSモデルが届きました。

iPhoneとペアリングするためには、iOSを最新バージョンにする必要がありますので、予想以上に時間がかかってしまいました。

早速設定したのが、モバイルSuicaです。現在のiPhoneは6sなので、モバイルSuicaが使えず不便でしたので、まっさきに取り掛かりました。

JR東日本の公式アプリ「Suica」をiPhoneにインストールして、新しくSuica(記名式)を作りました。物理的なカードの場合は500円のデポジットがかかりますが、モバイルSuicaではかかりません。

また、このSuicaチャージ用にビックカメラSuicaカードを登録して、チャージ時にもポイントが貯まるようにしました。初回は最低でも1000円のチャージが必要です。

あとがき

モバイルSuicaの設定は終わりましたが、Apple PayとWalletの位置付けが、よく理解できていません。

いきなり全てを設定するのはハードルが高そうです。

少しずつ勉強しながら取り組んでいきます。

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