| ウォール街のランダム・ウォーカー 株式投資の不滅の真理 |
| バートン・マルキール 著/日本経済新聞社/2,300円+税/2007年5月発行 |
・最終的にはインデックスファンド。
|
 |
世界で最も読まれている株式投資のバイブル! 今改訂の目玉は行動ファイナンス。投資家心理を手玉に取った投資はどこまで可能なのか。マルキール博士が軽妙洒脱に解き明かしてくれる。ミリオンセラー待望の新版(原著第9版)。
 |
|
| 敗者のゲーム(新版) なぜ資産運用に勝てないのか |
| チャールズ・エリス 著/日本経済新聞社/1,600円+税/2003年12月発行 |
| ・プロの機関投資家が9割を占める市場で、個人投資家が勝つには長期運用が重要。 |
 |
運用哲学の基本を説いた古典中の古典といわれるロングセラーの最新版。米国バブル崩壊以後の動きを盛り込みデータ類も一新。21世紀の長期投資のための戦略と指針を解説した注目の書。個人投資家への助言も充実。
 |
|
| 臆病者のための株入門 |
| 橘 玲 著/文藝春秋/750円+税/2006年04月発行 |
| ・MSCI連動のインデックスファンドがおすすめ。 |
 |
クールで、知的で、画期的。「黄金の羽根」の著者による、株と人生設計の入門書。ふつうの人でもあらゆる株必勝法のインチキを見破り、カモられずにお金を増やせる方法がある。そんな、他の本には書いてないことを伝授する。
 |
|
| お金は銀行に預けるな 金融リテラシーの基本と実践 |
| 勝間 和代 著/光文社/700円+税/2007年11月発行 |
| ・これを読んで目覚めた。 |
 |
私たちは、自分のお金を労働力で稼ぐ、自分で稼いだお金を消費する、というやり方にはとても慣れているのですが、自分のお金が自分以外のところで稼いでくる、あるいは自分で稼いだお金を消費という形ではなく投資をするという考え方には、今一つなじみ切れていません。(本文より)
自分のお金は自分でコントロールする----。年金不安、所得格差が進む中、私たちが身につけなければならない能力は。
家計の将来に備え、「自分の安心を買い」「生活をよりよくする」ために必要な考え方とノウハウを、第一人者が分かりやすく解説。
 |
|
| 投資戦略の発想法 2008 |
| 木村 剛 著/ナレッジフォア/1,800円+税/2007年12月発行 |
| ・まずは自分の仕事のスキルを上げよ。 |
 |
ペイオフ解禁、買収騒動、年金不安…。いまや資産を自ら守り、殖やさなければならない時代。学校では教えてくれない、おカネ持ちになるための方法、投資についてわかりやすく解説。
 |
|
|
|